☆★☆ 歩み … 45年以上経過 ☆★☆
「清瀬市・声のボランティア」の歩み
1976/ 5 ・ 社協募集により広報音訳テープを発行するために発足
1978/ 1 ・ 市報きよせ音訳テープ作成開始…市報2回の発行分を編集して「声のおたより」と称す
1978/3/15 市報きよせ に「声のボランティアの横顔と抱負}が掲載される
当初の市広報・社協・ボランティアの三者協力体制から ボランティアの自主活動に変わっていく
1979/ ・ 視覚障害者宅を訪問し対面朗読開始
1980/ 2 ・ 救世軍恵泉ホームでテープつくり開始
1982/3~ ・ テープ利用者発掘のためポスター製作市内に掲示
1987/ 1 ・ 清瀬視覚障害『四季の会』発足に協力
1990/ 4 ・ 入所者高齢化で恵泉ホームでのテープ作りを、
1時間余り共に過ごす訪問活動に変更
1992/10 ・ 恵泉ホーム訪問に賛助会員が参加
1993/ 9 ・ 市報きよせ月2回分を編集し1本の録音テープ作成を、
1日・15日各号発行に変更し、全文を音訳
1994/4 ・東京音訳グループ連絡会運営委員 (任期2年)
1995/10 ・ 清瀬市障害者福祉センター内に録音室が出来る
1995/10 ・ 障害者福祉センターのぞみ園通所の個人に対面朗読開始
1996/2 ・自主制作テープ「声のおたより 第1号」60分テープ発行
1996/ 5 ・ 自主制作テープを「もざいくだよ…

