講習会終了、入会案内
12月23日、音訳講習会が終了しました。コロナ禍で、三密対策をしての年末のあわただしい時期での開催でしたが、最終日体調が悪くて欠席となってしまった方1名を含めて、8名の方々が卒業しました。参加の方々、講師の音訳企画のメンバーお疲れさまでした。
講習の条件が市内の3グループのいづれかに入るということなので、入会案内資料と、CD2枚をお配りしました。
/////////////////////////////清瀬市・声のボランティア(ブログhttp://vvkiyose.seesaa.net/ )入会案内 特徴 自主活動 会費(年1000円 … ボランティア保険含む)で運営 発足当時機材は、社協提供のものと社協関係の寄付 録音デッキやマイクなどの機材自費購入もあった 金額の張るものは、外部助成金を得てデジタル化を実現 ⇒ 現在は貸出機材あり + 各個人のPC ( 貸与ソフトで録音・編集) 障害者福祉センター地下録音室、コミプラ録音室(音訳機関で使っていない時)開拓者市報や選挙公報の録音物製作をボランティアで継続し、制度が整ったら撤退対面朗読の公共化に利用者と共にのぞみ、実現後は自宅訪問などの公では対応不可の部分のみにシフト。40年以上継続した訪問先と、新規利用者依頼は連絡待ち利用者とともに会の発足に協力清瀬視覚障害「四季の会」グループおりひめ → 発展的に変更 清瀬視覚障害者グループあかり …
