新聞から

両眼で1億円と「ルクスターナ」の価格が発表されました。中医協 薬剤について001137576.pdf (mhlw.go.jp)Qライフの記事遺伝性網膜ジストロフィー初の遺伝子治療「ルクスターナ」日本で承認 - 遺伝性疾患プラス (qlife.jp)年間5例の患者さんは、どの様に選ばれるのでしょうか? 治験の日本からは4例、 東京医療センターの藤波先生 リンクの後半部分に視覚障害の説明あります。 ここにも、研究室について詳しい記述があります遺伝子治療、目の難病に光 研究開発の最前線|NHK遺伝性網膜ジストロフィ遺伝学的検査を8月30日に保険適用、患者1人につき1回のみ2万500点が算定可能—厚労省 | GemMed | データが拓く新時代医療 (ghc-j.com)----------------------------読書バリアフリー記事  8月26日 明日への扉 進め読書バリアフリー 新刊すぐに読めない 点字や録音版、活字本と格差 法整備でも普及課題:東京新聞 TOKYO Web (tokyo-np.co.jp)

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緑内障市民公開講座のWeb配信があります

あかり茶話会参加者からの情報です  緑内障フレンド・ネットワークは、世界緑内障週間に合わせて、下記の緑内障市民公開講座をWeb配信いたします。期間中はどなたでもご視聴いただけますので、ぜひお知り合いにもご案内ください。★視聴用URL: https://vimeo.com/gfnet       ※配信開始前は何も表示されません。★配信期間: 2023年3月12日(日)午前10時~4月12日(水)午後10時※PCからの場合:上記URLにアクセスして表示された講演動画をクリックして視聴ください。※スマートフォンからの場合:上記URLにアクセスして『動画』をクリックすると、講演動画が表示されます。クリックして視聴ください。■演題: 緑内障 私がお伝えしたいこと■講師: 岩瀬 愛子 先生(たじみ岩瀬眼科院長)■配信期間:  2023年3月12日(日)午前10時~4月12日(水)午後10時■主催:一社)緑内障フレンド・ネットワーク 後援:日本緑内障学会講師の岩瀬愛子先生は、緑内障疫学調査として有名な『多治見スタディ』において中心的な役割を担ったことで高名ですが、緑内障専門医として日々患者に向き合うとともに『緑内障の啓発』についても熱意をもって取り組まれており、岩瀬先生が啓発のために発案した『ライトアップinグリーン運動』は、日本国内のみならず、海外にも浸透しつつあります。本講演では、緑内障患者が日常不安に感じていることなどを中心に解説いただくほか、『ライトアップinグリーン運動』に込められたメッセージにつ…

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視覚障碍者と信号問題

8月17日東京新聞朝刊記事に音響式信号についての要望があります。 大学前の信号機を音響式に 「自分の力で通学したい」全盲の学生が警視庁に要望:東京新聞 TOKYO Web (tokyo-np.co.jp) 8月号のもざいくだより用に、iPhoneの正式アプリにはなっていないβ版のアプリを入れて清瀬駅前を歩かれたデータを受け取っています。 「出かけることが少なくなってしまった今ですが、自立して歩いている方には、普及してほしい新技術です」とのこと。 OKOというもので、以下にデモがあります。(105) 信号機を音や振動で教えてくれるアプリ!OKOの紹介! - YouTube (105) 歩行者用信号色検出アプリのOKOベータバージョンのデモンストレーション - YouTube

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選挙点字投票

毎日新聞記事 町田市視覚障害者の投票用紙、市職員が中身確認 「配慮足りず」謝罪 | 毎日新聞 (mainichi.jp)

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東京新聞筆洗4/29

筆洗記事で、先だっての踏切内事故は点字ブロックの不備からと知りました。https://www.tokyo-np.co.jp/article/174571?rct=hissen 毎日新聞の佐木理人(さき あやと)記者の記事も良く紹介します https://mainichi.jp/maisho/articles/20220419/kei/00s/00s/015000c

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